あそびにであうPLAY

子どもたちが健やかに育つために「遊び」のもつ役割は重要です。「遊び」は子どもたちが自主的に取り組む活動であり、結果のよしあしにとらわれない自由な活動です。その「遊び」の中で、自分を表現し、認められ、受け入れられる体験を重ねて、心身ともに健康であり、知的能力や社会的適応能力を高め、情操を豊かにすることができます。栃木県の大型児童館(児童厚生施設)である当館は、心身ともに健全な子どもたちの育成を図るために、健全な「遊び」を通して子どもたちを支援します。

親子であそぶ

1~3歳の子どもとお父さん、お母さんが一緒にあそぶ時間です。平日に実施しています。
大人の笑顔は子どもたちをうれしくします。

まいにちのあそび

つくることをあそんだり、パズルに挑戦したり、曜日ごとに内容が変わる小さなあそびを毎日実施しています。ふらっとあそびにきてください。

とくべつのあそび

忍者の修行や、おしごとをしたり、毎月1回スペシャルなあそびを実施しています。
小学生を中心とした交流性の高いあそびです。

遊びの世界

「ボールプール」「スペースピアノ」などの展示物や「まめのへや」の木製おもちゃであそんだり、「まいにちのあそび」を体験するあそびの場です。